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HOME >> 大学紹介 >> 講座・研究室紹介 >> クラウンブリッジ補綴学講座
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クラウンブリッジ補綴学講座
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講座・研究室紹介
講座・研究室紹介イメージ 歯冠補綴・架工義歯学(クラウン・ブリッジ学)は、顎口腔系のリハビリテーションを分担する一科目であって歯科医療における最終段階の処置である。すなわち、残存する歯質に人工的な装置を結合させ、失われた口腔の諸機能の回復、改善をはかることによって咬合の維持・安定と審美性を確立することを目的としている。  
研究内容
研究内容イメージ クラウンブリッジにおける研究は、咀嚼機構、審美性、歯冠補綴材料と接着(合着)材料、咬合、咬合と全身との関連性など多岐にわたります。我が講座はこれらの研究をニーズに沿ったかたちで先進的に取り組んでいます。  
教育内容
教育内容イメージ 第4学年時、臨床実習に先立ち、有歯顎における基本的な咬合様式を理解し、補綴処置と口腔機能および審美性との関連を履修した上で、咬合の保全の重要性を認識し、その技能を修得する。  
 
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