第31回 日本歯科薬物療法学会


 基礎と臨床の研究クロストーク
 −臨床研究と歯科臨床エビデンスを求めて−

INFORMATION

2011-07-05
学会は終了いたしました。左記に大会長のお礼を掲載いたしました。多数の皆様のご参加ならびにご協力、誠に有難うございました。
2011-03-23
この度の東日本大震災で被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
本学会は当初の予定通り開催致します。皆様のご参加をお待ちしております。
2011-06-22
事前登録済みの皆様へ抄録集とネームカードを発送致しました。振込手続がお済でお手元に届いていない方は事務局までお問い合わせ下さい。
当日の学会参加、懇親会参加の申込も受け付けております。多くの皆様のご参加をお待ちしております。
2011-06-16
プログラムおよび抄録集の内容を公開中です。ご参照ください。◆◇◆
2011-05-27
25日現在での演題登録者に確認のメールを致しました。登録済みの方で届かない場合は事務局までご連絡ください。抄録の登録・変更の締切は、31日(火)です。
2011-05-19
25日のランチョンセミナー(演者、演題)、ICD講習会(演題、所属を一部変更)の更新をいたしました。
2011-05-10
演題募集の締切を、5月25日(水)まで延長いたします。奮ってご応募ください。
2011-05-02
プログラム(日程表ほか)の更新をいたしました。
2011-03-28
演題募集を開始いたしました。
尚、計画停電の実施や、メンテナンスにより、演題登録システムの利用ができない場合があります(あらかじめ時間がわかる場合は、告知いたします)。時間をおいてご登録ください。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
 
◆ 演題募集 ◆
 ミニシンポジウム  ◇ 詳細 ◇

 一般演題(口演・ポスター)

*応募方法は、演題登録をご覧ください。
2011-03-23 
第31回日本歯科薬物療法学会ホームページを開設しました。
プログラム詳細は準備中です。変更になる場合もあります。随時更新致します。
 


 各 位
このたびは、第31回日本歯科薬物療法学会にご協力下さいまして誠に有難うございました。学会の参加者は、事前登録と当日参加を合わせて200余名を数えました。
東北地方の震災で延期された関連学会と重なるなど予期せぬことが続き、参加者の減少を覚悟いたしておりましたが、学会のスタート時から、多数の参加者に恵まれ、2日間の活気溢れる 学会となりました。これも一重に皆様のご理解とご配慮のおかげと心から感謝いたしております。
本学会のテーマである「基礎と臨床の研究クロストーク」に沿うよう、臨床の問題点を基礎研究に提示、基礎からは臨床の基盤となる情報を提供するシンポジウム、ミニシンポジウムを組みました。また、教育講演(窪木拓男先生)では臨床研究デザインの重要性を、さらに特別講演(脇田慎一先生)では迅速かつ簡便な唾液検査の開発について解説があり、研究と臨床の両面で多大なご示唆をいただきました。
懇親会では、ご来賓の先生方からご丁重なお言葉を頂戴し、特設の千葉県産の利き酒では、参加者の方々からお褒めの銘柄を上げていただきまして、和やかな一時を過ごすことができました。このように共感溢れる学会を催すことができましたことは一重に皆様のご協力の賜物と、実行委員一同に代わりまして厚く御礼申し上げます。
このたびの学会の概容を下記にまとめましたのでご高覧下さいますようお願いいたします。最後に皆様のご健勝と益々のご活躍を心からお祈り申し上げます。
               第31回日本歯科薬物療法学会
                大会長 川口 充

            記


        ***************

   会 期:平成23年 6月 24日(金)-26日(日)

 24日  : 理事会、評議員会、各種委員会
  ホテルスプリングス幕張 ◇◆◇
   千葉市美浜区ひび野1-11 Tel:043-296-3111(代表)

 25−26日: 学術大会ならびに総会
  幕張メッセ 国際会議場 ◇◆◇
   千葉市美浜区中瀬2-1 Tel:043-296-0001(代表)

    大 会 長  川 口   充
     (東京歯科大学薬理学講座)



    第31回日本歯科薬物療法学会 大会事務局
     
東京歯科大学薬理学講座
     千葉市美浜区真砂1-2-2 043-270-3774



 【日本歯科薬物療法学会 事務局】  ◇◆◇
 【ICD制度協議会 事務局】 ◇◆◇